スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

我が友ジュンローについて述べるの巻

今回は我が心の友(笑)のジュンローについて述べようと思う。

参考画像

i.jpg


さて、ジュンローといえばまずラヴ注入のネタだろうか。なんのひねりもなく楽しんごのマネである。違いがあるとすればすべること。しかしすべるとこまでがネタなのでそれはそれでいいのかもしれない。

ジュンローの性格を簡単に説明するなら、お気楽でノリのいいやつ、ただし彼女はいない。私と共にクリスマスまでになんとか状況を打開しようと誓い合った仲である。
ジュンローに彼女がいないのは私的七不思議の一つ。残りの六つは未定。

ジュンローとの出会いは入学式までさかのぼる。しかしこれといった思い出話はない(`・ω・´)

空きコマに一緒に今井書店に行こうとしたらなぜか斐川に行ってしまったことがある。きっとジュンローのせいだろう。運転は私だったが・・・。それ以来というわけではないが、本屋に行くときはなぜかジュンローがいることが多い。


ところでこの記事はジュンローには無断で書いている。ジュンローに怒られないかどうかいささか心配なところがあるものの、彼なら怒りながらも嬉しさ半分で許してくれるのではないかと思う。
「コノヤロー(半笑い)」みたいな感じで。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。