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NEETにはなれるけど

TEENにはもうなれない


今までのこの管理人の間の記事は僕の日々の生活で感じたことや思ったことを吐き出すような内容でした。古語を借りるならば「心に映りゆく由無し事を、そこはかとなく書きつくれば」という感じでしょうか。これはあの有名な徒然草の一節です。
気づいている人は皆無でしょうが、このブログのほとんどの記事はカテゴリーの「トゼンソウ」に分類されています(ページ左下参照)。
トゼンソウ→徒然草→徒然草(つれづれぐさ)というわけですね。つまり管理人の間は僕が何となく心に浮かんだ事柄を書き散らしている場所です。
しかし、最近の単調な日々からは記事にできるような僕のセンシティブな感受性を刺激する出来事がさっぱり生まれないので、今回は少し趣向を変えてみたいと思います。

~児玉考察~
その名の通り児玉を考察してみようという企画。なぜ児玉なのかといえば、昨日車の中で児玉に「ブログ更新しろよ」と言われたから。ええ、しますとも。しかもお前が主役だ、喜ぶといい(・ω<)

児玉と言われて思いつくイメージを列挙してみる。
天パ、メガネ、スベリ芸、牢屋、ペットボトル、ガラスハート、写真、165、キュンキュン、感性が合わない、2解剖が苦手、バドも苦手

さて、1つずつ見ていきましょう。「天パ」はもはやアイデンティティ。児玉が天パなのか天パが児玉なのか、いまだに議論が尽きない。あと湿気に弱い。

「メガネ」がなぜ児玉のイメージなのだろうか。メガネをかけた人は大勢いるにもかかわらずなぜかメガネのイメージが強い。天パと合わさって変な化学反応を起こしているのでしょう。

言わずと知れた「スベリ芸」。児玉がボケて、シーンとなった後、また児玉か・・・といった感じ笑いが起こる(嘲笑、冷笑含む)。とっておきの一発芸は「牢屋」と「ペットボトル」。小道具がいらない牢屋の方が出現頻度が高い。なぜか中学高校では笑いがとれたらしい。一発芸を使ってでもスベりにいくもんだからマゾとしか思えない。そのくせ「ガラスハート」だから手に負えない。他人の何気ない一言に傷ついていきます。昨日も車の中でさつきの言葉に「傷つくわ~」とか言ってました。はたから見てたら仲良さそうな感じでしたけど。

忘れてはならないのが趣味の「写真」。高校時代は写真のコンテストで入選したことも。その写真がこれ。

無題

これを見て感動した人は児玉に伝えて上げてください。ガラスハートの児玉にとって人からほめられることはいい回復薬となるでしょう。

「165」、単位はcm。さつきがヒールを履くと超えてしまうそうな。

誰にでも一つはある口癖。児玉は「キュンキュン」を多用します。映画やドラマを見た後の感想は大体「キュンキュンするわ~」です。繊細な児玉はいろんなことにキュンキュンします。道行く高校生のカップルを見てキュンキュン、他大学の女子を見てキュンキュン、生殖器の勉強をしてキュンキュン、かわむーを見てキュンキュン。彼の世界はキュンキュンにあふれています。

しかし児玉のキュンキュンは理解できないことがしばしば。いわゆる僕とは「感性があわない」。児玉が感動したものは大体僕には合わない。もう3年間もバドのペアを組んでるのに何一つ趣味趣向が合わない。不思議ですね。

勉強面では2年次の2解剖に苦戦させられていました。4年に進級が決まった今でも2解剖は単位とれていないのではないかという噂がまことしやかに囁かれています。微生物とかも苦手。つまり暗記が苦手。逆に記述は得意な模様。CBTも国試も記述じゃないけど大丈夫だろうか。
苦手といえば「バドミントンも苦手」ですね。これに関しては僕も人のことを言えたもんじゃないのですが。本人曰く「陸上と写真に才能を振り分けてしまった」とのこと。そういうことにしておきましょう。


考察というか紹介のようになってしまいましたがいかがでしたか。やや悪口っぽくなてしまったかもしれませんが僕は児玉を嫌っているわけではありません。面倒くさがりの僕が3年間も付き合いを続けているんですから。学生時代の友は生涯の友になるとはよく言われますが、きっと児玉もそんな一人でしょう。

では今回はここまで。これから飲みに行ってきまーす。児玉達と。
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